シナリオ・センターの開講情報をお知らせします。ドラマや映画だけでなく小説、戯曲、漫画やアニメの講座の開講、コンクール対策講座もあります。
シナリオ・センターの「シナリオ作家養成講座」は、2014年1月30日に開講する講座で、120期を迎えます。1970年創設からの積み重ねを感じます。
「ちゅらさん」「最後から二番目の恋」「泣くな、はらちゃん」などの脚本を書かれている出身ライターの岡田惠和さんは「シナリオ作家養成講座で人生初の皆勤賞を獲った!」というエピソードを語ってくれるなど、多くの出身ライターの方が学んできた講座です。
今回は「シナリオ作家養成講座」が120期を迎えるという節目を記念して、マルマン株式会社さんの協賛により、受講生限定の特典をご用意しました。
クールな表紙がかっこいい! | ちょっと見にくいですが5mm方眼罫です。 |
①担当者が使っていて非常にいいと思ったから
シナリオ・センターの新井が、使っていて非常に使いやすいと感じるノートです。
書き味はもちろん、ノートの内容を俯瞰できるます。
講座ノートとすることで、授業のポイントを見直す時に、全体像を俯瞰できて非常に使い勝手がいいと思います。
②授業内容を直感的に書き込めるから
シナリオ・センターの講座の板書は縦書きです。
シナリオが縦書きなのと同じです。ですので、横長方向に書ける「ニーモシネ・ライト」N170は、シナリオ・センターの板書と相性ピッタリです。板書そのままに、縦書きすることができます。
③授業内容の板書も絵図も入れられるから
授業ノートを取るポイント・・・
1)講師の板書部分と説明部分を書き分けること
2)講師の口頭での説明を、板書と絡めて記入すること
3)絵図もきちんと書くこと
シナリオ・センターの授業では、講師が絵図で説明することがあります。
ニーモシネ・ライトは5mm方眼罫なので、絵図も書きやすいと思います。
4)授業中に生まれた疑問やアイデアを、ノートに書き留めること
板書、口頭説明、絵図、アイデア、それらを1枚、もしくは2枚くらいのノートに、ビシッと俯瞰できるように書き分けることで、あとから見返した時に非常にわかりやすい授業ノートが作れます。
しかも、数年後ノートを見直すときにも、「天のりステッチ製本」で丈夫な作りの「ニーモシネ・ライト」は重宝しそうです。
マルマンさんの「ニーモシネ・ライト」は、もしかしたらシナリオ・センターの講座を受講するために開発されたのではないかと思うほど、シナリオ・センターの受講生が使いやすいノートだと思います。
「120期シナリオ作家養成講座」受講生の方には、限定の特典としてプレゼントします。120名限定です。新しい年に、新しいことを、新しいノートとともに一歩踏みだしてみたいという方、せっかくですから案内請求をしてくださいね!
■「120期シナリオ作家養成講座」については、詳しくはこちらから
■「案内請求」については、こちらから
■マルマン株式会社「ニーモシネ」については、こちらから